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「現場の声、政策反映へ」=日医新会長に期待−長妻厚労相(時事通信)

<火災>神戸のホテル7階でぼや…宿泊客が避難(毎日新聞)

小規模施設の防火対策検討会が報告書―消防庁(医療介護CBニュース)

 総務省消防庁が開催する「小規模施設に対応した防火対策に関する検討会」(座長=室崎益輝・関西学院大学教授)はこのほど最終報告書をとりまとめた。小規模な社会福祉施設の防火安全対策の課題やその対応策を報告した。

 同検討会は、建物の一部を活用するなどした小規模な社会福祉施設の火災が続発したことを受け、2008年6月、その現状把握と対策の検討を目的に設置された。

 2009年2月の中間報告書では、施設関係者による防火安全対策の徹底や施設形態に応じた安全確保などの必要性を指摘。これを受け、今年2月5日に「複合型居住施設における必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等に関する省令」を交付、施行するなど消防関連法を見直した。

 また最終報告書では、昨年3月に群馬県渋川市の「静養ホームたまゆら」で起きた火災を機に議論した、未届け有料老人ホームなどの防火安全対策に言及。火災警報器の設置が義務化されていなかった300平方メートル未満の社会福祉施設などについても、今年4月以降に順次、連動型住宅用火災警報器が配備されることとなった。


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原発賛成2氏人事案に署名?棄権?揺れる社民(読売新聞)

 政府が示した国会同意人事案への対応に、社民党が苦慮している。

 党内に異論が出ているが、党首である福島消費者相が閣議での署名を拒否すれば、連立政権離脱という事態にもつながりかねないからだ。

 福島氏の署名を容認する一方、国会での採決を棄権したり、党の要望に誓約を得る条件で賛成したりする案も出ており、参院選を控えて独自性発揮にこだわる社民党がまたも連立の足並みを乱す事態になりそうだ。

 問題の人事案は、班目(まだらめ)春樹東大教授を原子力安全委員会委員に、森本宜久電気事業連合会副会長を日本銀行政策委員会審議委員にそれぞれ充てるものだ。「脱原発」を掲げる社民党は、「両氏とも原発に賛成する立場で、問題がある」としている。

 事態を複雑にしたのは、平野官房長官が12日に国会の議院運営委員会両院合同代表者会議に提示するまで、社民党がこの人事案を知らなかったことだ。

 国会同意人事は、以前は与党が事前審査する慣行があったが、「ねじれ国会」となった2007年、民主党が「事前報道された人事案は受け付けない」と主張したため、与党への事前の提示をやめた。現在、閣議決定の前に内容を知っているのは、閣内でも関係閣僚と官房長官だけだという。

 社民党はこの点についても、「連立政権なのだから、少なくとも社民、国民新党には事前に知らせるべきだ」と反発している。重野幹事長は18日、与党による事前調整を平野官房長官に求めたが、平野長官は「担当閣僚が責任を持って人選する」として応じない方針だ。

 政府は3月下旬の閣議決定、採決を目指している。党首が閣議で賛成した人事案の採決を所属議員が棄権するような事態になれば、「政党の体をなしていない」という批判が出そうだ。

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海や山は大荒れ、警戒を=連休は低気圧接近−気象庁(時事通信)

 気象庁は19日、中国大陸にある低気圧が20日から急速に発達しながら日本海を進み、21日に北海道付近を通過する見込みと発表した。学校が春休みに入っての連休だが、ほぼ全国的に風が強く、海や山は大荒れとなるため、行楽には注意が必要。同庁は暴風や高波に警戒を呼び掛けた。
 20日は西・東日本で次第に風が強まり、海は大しけとなる。予想最大風速は海上が20メートル、陸上が15メートル。波の高さは最大4メートルの見込み。21日は東日本と北日本(北海道と東北)が大荒れとなり、前線通過後の山では吹雪となる所があるという。
 低気圧に向けて南から暖かく湿った空気が入るため、広い範囲で大気状態が不安定となり、急に強い雨が降ったり、雷や突風が発生したりする恐れがある。積雪の多い地域は雪崩にも注意する必要がある。 

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<山岡国対委員長>外国人選挙権法案は今秋以降に先送り(毎日新聞)

 民主党の山岡賢次国対委員長は18日夜、東京都内の韓国大使館で、権哲賢駐日韓国大使と会談し、永住外国人に地方選挙権を付与する法案について「参院選があるからできないが、選挙が終わったらやる」と述べ、今秋の臨時国会以降に先送りする考えを示した。山岡氏は社民党の辻元清美衆院議員、国民新党の下地幹郎国対委員長らと共に食事会に参加。権大使が地方選挙権付与法案の今国会での対応を尋ねたのに対し、答えた。

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 中井洽拉致問題担当相は15日の参院予算委員会で、配偶者らと北朝鮮に渡った日本人妻について「存命といえる方は100人ぐらいではないかと承知している」と述べた。

 また「鳩山由紀夫首相からは北朝鮮にいる日本人の生存者すべてを救い出せという指示をいただいている」と指摘した。その上で「望んで北朝鮮へ渡ったとはいえ、収容所に収監された人たちの人生は想像を絶する。あらゆる機会にこの問題を世界に認識してもらい、一日も早く日本への帰国がかなうよう精いっぱい努力する」と語った。民主党の山根隆治氏の質問に答えた。

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<名古屋市議会>予算案巡り32年ぶり会期延長へ(毎日新聞)

 名古屋市議会は16日、2月定例会の会期を延長する方針を決めた。当初予算案の審議を巡って会期が延長されるのは、1978年以来32年ぶり。議会側は10年度予算案を修正する見通しで、河村たかし市長が再議権を行使するかが焦点となる。

 予算案について、河村市長は「減税の財源を確保するために市民サービスを低下させない」と述べていた。しかし市民が存続を願う「自動車図書館」の廃止を決めるなどしたため、議会側は市民サービスに直結する施策を中心に修正する方針。

 議会側はこれらの財源を確保するため、減税をPRして名古屋への人口流入や企業誘致につなげる新規事業「住んでちょう!ナゴヤ大作戦」(8500万円)などの予算を削る見込みだ。修正にあたって議会側は19日にも事業の仕分け作業を行うことも検討している。

 定例会は当初、18日委員会採決、19日閉会予定だったが、23日に委員会採決を行い、24日か25日の閉会予定になった。【岡崎大輔】

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<雑記帳>刑務所キャラ「わかP」が即売会を応援 和歌山(毎日新聞)

 女性受刑者を収容する和歌山刑務所(和歌山市、杉原博文所長)で12日始まった作業製品展示即売会に、同刑務所のマスコットキャラクター「わかP」が登場した。13日まで。

 おなかに、刑務所の英語「prison」の頭文字であるPの文字。頭は和歌山県特産のミカン。販売スタッフのジャケットにプリントされて登場し、愛嬌(あいきょう)を振りまいた。

 刑務所のイメージを明るくと作製。生産量全国一の同県産ミカンは「有田みかん」をはじめ甘みの強さが売りだが、刑務所が受刑者に甘いわけではないので、念のため。【岡村崇】

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